GEKKAN·AI — Digital Magazine
Independent Digital Magazine

月刊AI

Gekkan A·I

昭和を知る世代のための、AIの読み方。
現場と思想、その往復を毎月。

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AIは技術の話ではなく、仕事と組織と人間の話だ。難解な論文でも、煽り気味のニュースでもなく、腰を落ち着けて読める「雑誌」として、月刊AIは毎月発行される。

バックナンバー
Back Issues
VOL.01 2026.04 創刊号
COVER STORY / 巻頭特集
沈黙する日本企業
AI実装で世界に2年遅れた理由
VOL.01 2026年4月号 — 創刊号
沈黙する日本企業
AI実装で世界に2年遅れた理由

なぜ日本企業はここまでAI導入が遅れたのか。100社調査と専門家対談が導く、構造的な診断。

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VOL.02 2026 / MAY SECOND ISSUE
GEKKAN A·I
昭和を知る世代のための、AIの読み方。
月刊AI Vol.02 表表紙
COVER STORY / 巻頭特集
AIエージェントが
企業組織を解体する日
VOL.02 2026年5月号
AIエージェントが
企業組織を解体する日

古い組織図が無効化される。承認フロー・部署の壁・職能の定義——AIエージェントが動き始めたとき、最初に崩れるものは何か。

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VOL.03 2026 / JUN THIRD ISSUE
GEKKAN A·I
昭和を知る世代のための、AIの読み方。
月刊AI Vol.03 表表紙
COVER STORY / 巻頭特集
「AIと働く人」の
再設計
VOL.03 2026年6月号
「AIと働く人」の
再設計

組織が変われば、人の役割も変わる。AI時代の評価・育成・キャリアを、中小企業の視点で読み解く。

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VOL.04 2026 / JUL FOURTH ISSUE
GEKKAN A·I
AIに答えを求める前に、経営者は問いを変えられるか。
月刊AI Vol.04 表表紙
COVER STORY / 巻頭特集
「経営者自身」の
再設計
VOL.04 2026年7月号
「経営者自身」の
再設計

AI時代、何を決め、何を手放すか。意思決定・委任・学習・責任・時間配分の5点から、経営者の仕事を見直す。

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VOL.05 2026 / AUG FIFTH ISSUE
GEKKAN A·I
速く作れるようになった後に、問われるのは「何を届けるか」だ。
月刊AI Vol.05 表表紙
COVER STORY / 巻頭特集
「顧客価値」を
問い直す
Coming Soon
2026年8月号 — 準備中
VOL.05 2026年8月号
「顧客価値」を
問い直す

AI時代の事業モデル再設計。なぜ顧客は選ぶのか、何を届けるべきか。ジョブ理論から始める顧客価値の再発見。

準備中 — 2026.08 発行予定
Editorial Arc / 編集の連続性
前号の問いが、次号の答えになる。
01
Vol.01 — 2026.04
なぜ遅れたか
(診断)
読後に残る問い:
「では、どう動き出すか」
02
Vol.02 — 2026.05
組織がどう変わるか
(再設計)
読後に残る問い:
「では、人はどうなるのか」
03
Vol.03 — 2026.06
人がどう変わるか
(人材・評価)
読後に残る問い:
「次は経営者自身がどう変わるか」
04
Vol.04 — 2026.07
経営者自身が
どう変わるか
読後に残る問い:
「その先に届ける顧客価値は何か」
05
Vol.05 — 2026.08
顧客価値を
どう再設計するか
読後に残る問い:
「その価値をどう届けるか」
06
Vol.06 — 2026.09
届け方の
再設計
準備中